石田誠さんの南蛮焼しめ 
a0166168_2325299.jpg

いつものご飯は白磁の器ですが、玄米だったり、グリンピースの豆ご飯だったりの時は南蛮の器です。お茶碗主役、かためご飯つぶをしっかり味わっていただいてます^^ 

a0166168_23245278.jpg

直径約10cmの小皿。 丸や四角の南蛮の小皿は、食卓のアクセントに。 
上写真は、昨年4月の窯だしの時に仕入ました品。。。ですので、今はございませんが
今年は6月窯だきです。もちろん、参ります!
のちほど、hibiホームページでご紹介させていただきます。   

a0166168_23241759.jpg

器とそら豆の色合わせがきれいだったので、写真に。    
直径約15cm、取り皿として。 ときどきケーキにも使ってます。
石田さんの器は、適度に薄くて適度に軽くて、表面ラインもすっきりと美しく、南蛮の器のごつい男性的イメージとは違います。 なのに、丈夫です。しんのある美人でしょうか。
おかずを器に盛った時のときめき、器どうしの取り合わせを見とめた時のときめき、ささやかな喜びです。
ちなみに、食器として食卓に出してます真っ白いホーローバットと明るいだいだい色レンガ色墨色と複雑な南蛮皿、合います。マイブーム^^ 

  
by hibi-kurashi | 2012-06-17 00:06 | 商品案内
<< 「しつかん」 富山孝一 ft.... クルリン >>